2019年09月30日10:21
シマッチュの奄美じまん⑨【宇検村 田検】
うがみんしょーらん。
スカイマーク奄美大島就航1周年記念キャンペーン「みんなの奄美じまんキャンペーン」では、奄美の魅力を伝える写真を募集中!
あなたの奄美じまんはなんですか??どしどしご応募くださいね。
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このブログでは、しーまスタッフが推す「奄美じまん」に続き、奄美在住のシマッチュの皆さんに、わたしの「奄美じまん」を聞いていきます!
シマッチュの奄美じまん 第9回は、シマッチュなら一度はお声を聴いたことがある、またイベントの司会などでよく見かけるこの方!
あまみFMのパーソナリティ 渡陽子さんです。
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シマッチュ渡ようこさんの奄美じまん//
うがみんしょーらん!
宇検村出身、NPO法人ディ!あまみFMパーソナリティの渡陽子です。
私の奄美じまんは、こちらです・・・!

奄美の南西部に位置する自然豊かな宇検村。
宇検村の田検集落は、人口160人ほどの集落なのですが、人々がみな温かく、一度訪れてほしい場所です。
1. 田検のバス停

宇検村田検集落には、写真映えするバス待合所があります!
バス待合所に覆いかぶさるほど大きなガジュマルの樹!まるでアニメ映画に出てきそうな佇まいです。
自然のパワーが感じられるスポットで、観光客の方もよく訪れていますよ。

奄美に昔から伝わるケンムンという妖怪をご存知ですか??ガジュマルの樹の下に住むと言われています。とくに宇検村には、数多くのケンムン伝説があります。
宇検村には、6つのケンムン像があるので、ぜひ探してみてください!
2. シマのオジ、オバ
知ってるオジオバも、はじめて会うオジオバも、みんな話がそれぞれ面白い!
スーパーでレジ待ちしているときも、一緒に並んだ人が面白かったり。
奄美の人はすれ違いながら世間話をすることもよくありますが、そんなときに話すオジオバの何気ない一言に癒されます。
もちろん、知ってるオジオバとの会話も楽しくてやむららん(やめられない)!!!
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美へいらっしゃるみなさん!!
奄美は、自然のみならず、住む人々=シマッチュもそれぞれが面白いですよ!
シマッチュとぜひ、お話していただき、ディープな島を体験してみてくださいね♪
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あまみFMのパーソナリティ 渡陽子さんです。
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うがみんしょーらん!
宇検村出身、NPO法人ディ!あまみFMパーソナリティの渡陽子です。
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\ケンムンに会えるかも⁉ 宇検村田検/

奄美の南西部に位置する自然豊かな宇検村。
宇検村の田検集落は、人口160人ほどの集落なのですが、人々がみな温かく、一度訪れてほしい場所です。
1. 田検のバス停

宇検村田検集落には、写真映えするバス待合所があります!
バス待合所に覆いかぶさるほど大きなガジュマルの樹!まるでアニメ映画に出てきそうな佇まいです。
自然のパワーが感じられるスポットで、観光客の方もよく訪れていますよ。

奄美に昔から伝わるケンムンという妖怪をご存知ですか??ガジュマルの樹の下に住むと言われています。とくに宇検村には、数多くのケンムン伝説があります。
宇検村には、6つのケンムン像があるので、ぜひ探してみてください!
2. シマのオジ、オバ
知ってるオジオバも、はじめて会うオジオバも、みんな話がそれぞれ面白い!
スーパーでレジ待ちしているときも、一緒に並んだ人が面白かったり。
奄美の人はすれ違いながら世間話をすることもよくありますが、そんなときに話すオジオバの何気ない一言に癒されます。
もちろん、知ってるオジオバとの会話も楽しくてやむららん(やめられない)!!!
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美へいらっしゃるみなさん!!
奄美は、自然のみならず、住む人々=シマッチュもそれぞれが面白いですよ!
シマッチュとぜひ、お話していただき、ディープな島を体験してみてくださいね♪
■奄美じまんINFORMATION■
2019年09月26日11:35
シマッチュの奄美じまん⑧【すいこまれそうな星空】
うがみんしょーらん。
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シマッチュの奄美じまん 第8回は、奄美の写真家 別府亮さんです。
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シマッチュ別府亮さんの奄美じまん//
写真家の別府亮です。生活のすぐそばで、ダイナミックな自然が見られる奄美の風景が大好きで写真を撮っています。
WEBで奄美を発信しているうちに写真が仕事になっていきました。奄美のポストカードやカレンダーを作っています。
奄美大島探検マップhttp://www.amamicco.net/やSNSで奄美を発信しています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!

奄美は、青い空とエメラルドブルーの透き通った海だけが自慢ではありません!
南の島ならではの澄んだ空気に浮かぶ満点の星は圧巻!
奄美自慢はたくさんありますが、今回はそんな星空をご紹介します。

星が多すぎて星座がわかりにくいほど、満天の星がきらめく奄美の夜空。
ずーっと見つめているとすーっと吸い込まれ、星に包まれているような感覚になります。

たくさんの星の中に、より密度の濃い星の集まりがあります。慣れないうちは白っぽい霞や雲のように見えるそれは天の川。
本当に夜空を流れる川のように、星々の中を南から北へとのびています。

奄美のあちこちで星は見られますが、星がひときわ輝いて見えるのは、やはり暗いところです。街の灯りや外灯の無い場所ほど、星は美しく迫ってきます。ただ、奄美には夜行性の毒蛇がいますので、暗くなるほどに足元には気をつけてください。

僕は奄美北部に住んでいますので、龍郷や笠利の海岸線の歩道などからよく星を見ます。時おり海岸におりることもありますが、夜の海は怖いので安心して歩ける浜にたまに入るくらいです。
色んな場所ごとに、地形や植物などと星景を組み合わせる楽しみがありますが、昼間でも気持ちの良い見晴らしの良い場所は、星空観察でも最高です。

例えばアヤマル岬の小高い丘などは、前も後も右も左も星・星・星で、宇宙の中に立っている気分になります。
また月の無い夜の方が星空観察には向いていて天の川までよく見えるのですが、夜中、星の瞬く夜空に水平線から顔を出す月の姿も印象的です。
これから奄美に来る方へメッセージ
暗闇は怖いものなので、正直色んな意味でドキドキしながら写真を撮っていますが、皆さんもぜひドキドキする奄美の星空を見に出かけてみてください。
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シマッチュ別府亮さんの奄美じまん//
写真家の別府亮です。生活のすぐそばで、ダイナミックな自然が見られる奄美の風景が大好きで写真を撮っています。
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奄美大島探検マップhttp://www.amamicco.net/やSNSで奄美を発信しています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!
\すいこまれそうな星空/

奄美は、青い空とエメラルドブルーの透き通った海だけが自慢ではありません!
南の島ならではの澄んだ空気に浮かぶ満点の星は圧巻!
奄美自慢はたくさんありますが、今回はそんな星空をご紹介します。

星が多すぎて星座がわかりにくいほど、満天の星がきらめく奄美の夜空。
ずーっと見つめているとすーっと吸い込まれ、星に包まれているような感覚になります。

たくさんの星の中に、より密度の濃い星の集まりがあります。慣れないうちは白っぽい霞や雲のように見えるそれは天の川。
本当に夜空を流れる川のように、星々の中を南から北へとのびています。

奄美のあちこちで星は見られますが、星がひときわ輝いて見えるのは、やはり暗いところです。街の灯りや外灯の無い場所ほど、星は美しく迫ってきます。ただ、奄美には夜行性の毒蛇がいますので、暗くなるほどに足元には気をつけてください。

僕は奄美北部に住んでいますので、龍郷や笠利の海岸線の歩道などからよく星を見ます。時おり海岸におりることもありますが、夜の海は怖いので安心して歩ける浜にたまに入るくらいです。
色んな場所ごとに、地形や植物などと星景を組み合わせる楽しみがありますが、昼間でも気持ちの良い見晴らしの良い場所は、星空観察でも最高です。

例えばアヤマル岬の小高い丘などは、前も後も右も左も星・星・星で、宇宙の中に立っている気分になります。
また月の無い夜の方が星空観察には向いていて天の川までよく見えるのですが、夜中、星の瞬く夜空に水平線から顔を出す月の姿も印象的です。
これから奄美に来る方へメッセージ
暗闇は怖いものなので、正直色んな意味でドキドキしながら写真を撮っていますが、皆さんもぜひドキドキする奄美の星空を見に出かけてみてください。
■奄美じまんINFORMATION■
2019年09月24日18:37
シマッチュの奄美じまん⑦【加計呂麻島 西阿室集落】
うがみんしょーらん。
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シマッチュの奄美じまん 第7回は、フリーイラストレーターのちゃずさんです。
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シマッチュちゃずさんの奄美じまんBEST3//
昨年、東京から加計呂麻島にやってきました!期間限定移住中のフリーイラストレーター「ちゃず」です。
島暮らしは素敵で驚くことばかり。日々起きたことをインスタグラムや書籍で発信しているほか、加計呂麻島のミニギャラリーで作品を展示したりと活動しています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!

色彩豊かな奄美の自然と人のあたたかさは、まさに「絵になる風景」。身を持って体験できる奄美だからこそのお勧めしたいもの3つを紹介します。
1.西阿室のオオウナギ
私の住んでいる加計呂麻島の西阿室(にしあむろ)集落の名物は「オオウナギ」。
集落を流れる川をのぞき込むと、ほとんどの確率でうごめく大きな黒い影を確認することができます!

都会では川で泳いでいるウナギは見る機会はほとんどないと思います。島の豊かな自然のなかで、のびのび育ったからでしょうか。。。みなさんが想像するよりきっと数倍は大きいウナギです。ぜひあなたの目でご確認くださいね!

オオウナギの出現ポイントの目印は、こちらの川のそばの商店「茂岡売店」。
モノを買う場所だけでなく、おしゃべりしたり情報収集をしたりと集落の人たちの心の拠りどころになっているお店です。こちらもぜひ訪れてみてください。
2.夕日と立神

ガイドブックにもよく取り上げられる西阿室の夕日。
二度と見られないその時だけの夕日は曇りの日でも存在感があり、まるで空一面がキャンバスのようで、絵の中に自分がいるような不思議な感覚になるほどです。
夕日が沈む海には集落のシンボルでもある立神があり、私の絵の中にも度々描かせていただいております。
3.お食事処もっか&ミニギャラリーちゃずんち

以前は飲食店がなかった西阿室集落。
集落の方や観光客のために、飲食店と宿泊所を兼ねたギャラリーを作りたい!とコツコツと準備をして、3年をかけ、今年の夏にお食事処「もっか」がついに完成!併設する休憩所で私の作品も展示しています。
これから奄美に来る方へメッセージ
私が奄美に来て一番良いなと思ったのは、人のあたたかさです。
都会に住んでいると、何でもスマホで調べようとしてしまいますが、こちらに来たら道行く人に聞く方が早いです(笑)。本当に親切に教えてくれる人が多いです。旅先での人との出会いを大切にしている方に、奄美はオススメの場所です。
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昨年、東京から加計呂麻島にやってきました!期間限定移住中のフリーイラストレーター「ちゃず」です。
島暮らしは素敵で驚くことばかり。日々起きたことをインスタグラムや書籍で発信しているほか、加計呂麻島のミニギャラリーで作品を展示したりと活動しています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!
\加計呂麻島 西阿室集落/

色彩豊かな奄美の自然と人のあたたかさは、まさに「絵になる風景」。身を持って体験できる奄美だからこそのお勧めしたいもの3つを紹介します。
1.西阿室のオオウナギ
私の住んでいる加計呂麻島の西阿室(にしあむろ)集落の名物は「オオウナギ」。
集落を流れる川をのぞき込むと、ほとんどの確率でうごめく大きな黒い影を確認することができます!

都会では川で泳いでいるウナギは見る機会はほとんどないと思います。島の豊かな自然のなかで、のびのび育ったからでしょうか。。。みなさんが想像するよりきっと数倍は大きいウナギです。ぜひあなたの目でご確認くださいね!

オオウナギの出現ポイントの目印は、こちらの川のそばの商店「茂岡売店」。
モノを買う場所だけでなく、おしゃべりしたり情報収集をしたりと集落の人たちの心の拠りどころになっているお店です。こちらもぜひ訪れてみてください。
2.夕日と立神

ガイドブックにもよく取り上げられる西阿室の夕日。
二度と見られないその時だけの夕日は曇りの日でも存在感があり、まるで空一面がキャンバスのようで、絵の中に自分がいるような不思議な感覚になるほどです。
夕日が沈む海には集落のシンボルでもある立神があり、私の絵の中にも度々描かせていただいております。
3.お食事処もっか&ミニギャラリーちゃずんち

以前は飲食店がなかった西阿室集落。
集落の方や観光客のために、飲食店と宿泊所を兼ねたギャラリーを作りたい!とコツコツと準備をして、3年をかけ、今年の夏にお食事処「もっか」がついに完成!併設する休憩所で私の作品も展示しています。
これから奄美に来る方へメッセージ
私が奄美に来て一番良いなと思ったのは、人のあたたかさです。
都会に住んでいると、何でもスマホで調べようとしてしまいますが、こちらに来たら道行く人に聞く方が早いです(笑)。本当に親切に教えてくれる人が多いです。旅先での人との出会いを大切にしている方に、奄美はオススメの場所です。
■奄美じまんINFORMATION■
お食事処もっか&ミニギャラリーちゃずんち
住所 〒894-2321鹿児島県大島郡瀬戸内町西阿室8(瀬相港より車で15分)
電話 070-2829-9984
公式サイト https://mock.amebaownd.com/
ちゃずインスタグラム
https://www.instagram.com/chaz_comic/?hl=ja
住所 〒894-2321鹿児島県大島郡瀬戸内町西阿室8(瀬相港より車で15分)
電話 070-2829-9984
公式サイト https://mock.amebaownd.com/
ちゃずインスタグラム
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2019年09月24日18:35
【残りあと一週間】まだまだ応募受付中です♪

朝夕だいぶ涼しくなってきましたね。
うがみんしょーらん、しーま編集部です。
みなさん、スカイマーク奄美大島就航1周年記念キャンペーン「みんなの奄美じまんキャンペーン」にご応募いただけていますか??
8月からスタートしたこのキャンペーン。
いよいよ残りあと1週間です!!!
このキャンペーンは、いわゆる「写真コンテスト」とはちょっと違います。
★シマッチュ自らが、日常のなかで出会った風景や食、人など瞬間を切り取った写真であるならば、ノージャンルでOK。
★スマートフォン撮影で、スマートフォンからでも応募可能。
★一人何点でも応募可能。
★そして、応募いただいた方のなかから、抽選でスカイマークの航空券をプレゼントします♪
例えば、私の携帯のなかに入っているこんな写真。
全部応募対象です♡
集まった写真は、スカイマークの奄美PRで活用される、かもしれません!
まだの方はぜひぜひご応募くださいね。
応募はこちらから
↓↓↓
https://amami-jiman.jp/cgi-bin/form/pc/ca.cgi
2019年09月20日15:22
シマッチュの奄美じまん⑥【国直海岸の夕日とそこに集う人々】
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シマッチュの奄美じまん第6回は、
NPO法人TAMASU代表 中村修さんです。
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シマッチュ中村修さんの奄美じまん//
NPO法人TAMASU(たます)は、地域の宝物を守り伝えみんなでその恩恵に与ろうと、生まれ育った国直集落で集落の人たちと共に活動をしています。
主に奄美大島独自の自然や文化を活用した体験観光を展開しています。
私の奄美じまんはこれ・・・!

僕の住む大和村の「くんにょり(方言で国直:くになお)」は人口120人足らずの小さな集落。
奄美市名瀬から車で30分という立地にありながら国定公園宮古崎や白砂の国直海岸、海岸線を彩るアダン林、家々を囲むフクギ並木など美しい自然景観が残っています。

そして、僕たち「くんにょりんちゅ(国直集落民)」の一番の自慢は国直海岸に沈む夕日と浜辺に集う人々の光景です。カーブミラーの影が伸び、集落が茜色に染まる夏の夕暮れ。

子どもたちに帰宅を促すマイク放送とは裏腹に、人々は海岸へと降りてきます。子どもは波打ち際で海水浴に興じ、老人たちは西の空を眺めながら明日の天気を占う。護岸に陣取る男たちは夕日を肴にビールを酌み交わす。
いつものメンバー、いつもの話題、代わり映えしない光景。
みんなで夕日を眺めながら過ごす夕暮れ時は集落民がホッとするひと時です。
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美の宝物は、「自然」と「文化」と「コミュニティ」です。
海や山、生物などの自然と、音楽や食などの文化を楽しんだら、ぜひ島の人といっぱいおしゃべりをして下さい。
島の人々と交流することで楽しいひと時が生まれるでしょう。人々の日常にこそ奄美大島の醍醐味があります。
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シマッチュ中村修さんの奄美じまん//
NPO法人TAMASU(たます)は、地域の宝物を守り伝えみんなでその恩恵に与ろうと、生まれ育った国直集落で集落の人たちと共に活動をしています。
主に奄美大島独自の自然や文化を活用した体験観光を展開しています。
私の奄美じまんはこれ・・・!
\国直海岸の夕日と
そこに集う人々/
そこに集う人々/

僕の住む大和村の「くんにょり(方言で国直:くになお)」は人口120人足らずの小さな集落。
奄美市名瀬から車で30分という立地にありながら国定公園宮古崎や白砂の国直海岸、海岸線を彩るアダン林、家々を囲むフクギ並木など美しい自然景観が残っています。

そして、僕たち「くんにょりんちゅ(国直集落民)」の一番の自慢は国直海岸に沈む夕日と浜辺に集う人々の光景です。カーブミラーの影が伸び、集落が茜色に染まる夏の夕暮れ。

子どもたちに帰宅を促すマイク放送とは裏腹に、人々は海岸へと降りてきます。子どもは波打ち際で海水浴に興じ、老人たちは西の空を眺めながら明日の天気を占う。護岸に陣取る男たちは夕日を肴にビールを酌み交わす。
いつものメンバー、いつもの話題、代わり映えしない光景。
みんなで夕日を眺めながら過ごす夕暮れ時は集落民がホッとするひと時です。
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美の宝物は、「自然」と「文化」と「コミュニティ」です。
海や山、生物などの自然と、音楽や食などの文化を楽しんだら、ぜひ島の人といっぱいおしゃべりをして下さい。
島の人々と交流することで楽しいひと時が生まれるでしょう。人々の日常にこそ奄美大島の醍醐味があります。
■奄美じまんINFORMATION■
2019年09月19日14:11
シマッチュの奄美じまん【⑤極上の夕日とスイーツ】
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シマッチュの奄美じまん 第5回は、龍郷町にあるいずみ農園直営ジェラテリア
「La Fonte(ラ フォンテ)Amami」代表の泉久美子さんです。
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シマッチュ泉久美子さんの奄美じまん//
いずみ農園は2006年、農薬を使わずにパッションフルーツを育てたのを機に、今では一年を通してさまざまな果物を作っています。
「大切に育てた果物からおいしくてハッピーになれるものを提供したい」そんな思いからジェラテリアを始めました。自家製にこだわり、原料から製品までを店内で作り上げています!
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!

奄美のサンセットビーチは、きらめく海とともに潮風の香りを肌で感じることができ、ずっと眺めていても飽きません!
さらに奄美の特産品の黒糖を使ったやみつきになるお菓子や奄美産のトロピカルフルーツをふんだんに使ったジェラートで、より南国気分を味わっていただきたい。
わたしの奄美じまんをご紹介します。
1.笠利町 三鳥屋(みじょら)の夕焼け

奄美市笠利町大字外金久の県道602号沿いのルートは、素晴らしい夕焼けを望めることができ、地元でも人気のスポットです。(恐らくこの夕焼けスポットはガイドブックには載っていないかも!?)
季節によっては、東シナ海の水平線に夕日が沈む絶景が見られ、空港からもほど近く駐車スペースや東屋もあります。
海岸に降りることもできるので、ぜひ夕焼けを独り占めしてみてください。
2.凪屋のかりんとう

黒糖味、きな粉味、どちらもあと引くおいしさで止まりません。油っこくない工夫がされていて、いくらでも食べられます。
お手頃な価格なので、たくさん購入してみなさんに配るお土産におすすめ。
スーツケースの隙間に詰めてお持ち帰りくださいね!
3.ラ フォンテの奄美産ジェラート

奄美産のフルーツや素材を使って、島らしいジェラートを作っています。
シーズンごとに様々なフレーバーをご用意していますので、訪れるたびに新しい味との出会いをお楽しみください。
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奄美には、まだまだ地元の人しか知らない素敵な場所がたくさんあります!
ぜひ声をかけてくださいね~!
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シマッチュの奄美じまん 第5回は、龍郷町にあるいずみ農園直営ジェラテリア
「La Fonte(ラ フォンテ)Amami」代表の泉久美子さんです。
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シマッチュ泉久美子さんの奄美じまん//
いずみ農園は2006年、農薬を使わずにパッションフルーツを育てたのを機に、今では一年を通してさまざまな果物を作っています。
「大切に育てた果物からおいしくてハッピーになれるものを提供したい」そんな思いからジェラテリアを始めました。自家製にこだわり、原料から製品までを店内で作り上げています!
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!
\極上の夕日とスイーツ/

奄美のサンセットビーチは、きらめく海とともに潮風の香りを肌で感じることができ、ずっと眺めていても飽きません!
さらに奄美の特産品の黒糖を使ったやみつきになるお菓子や奄美産のトロピカルフルーツをふんだんに使ったジェラートで、より南国気分を味わっていただきたい。
わたしの奄美じまんをご紹介します。
1.笠利町 三鳥屋(みじょら)の夕焼け

奄美市笠利町大字外金久の県道602号沿いのルートは、素晴らしい夕焼けを望めることができ、地元でも人気のスポットです。(恐らくこの夕焼けスポットはガイドブックには載っていないかも!?)
季節によっては、東シナ海の水平線に夕日が沈む絶景が見られ、空港からもほど近く駐車スペースや東屋もあります。
海岸に降りることもできるので、ぜひ夕焼けを独り占めしてみてください。
2.凪屋のかりんとう

黒糖味、きな粉味、どちらもあと引くおいしさで止まりません。油っこくない工夫がされていて、いくらでも食べられます。
お手頃な価格なので、たくさん購入してみなさんに配るお土産におすすめ。
スーツケースの隙間に詰めてお持ち帰りくださいね!
3.ラ フォンテの奄美産ジェラート

奄美産のフルーツや素材を使って、島らしいジェラートを作っています。
シーズンごとに様々なフレーバーをご用意していますので、訪れるたびに新しい味との出会いをお楽しみください。
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美には、まだまだ地元の人しか知らない素敵な場所がたくさんあります!
ぜひ声をかけてくださいね~!
■奄美じまんINFORMATION■
夕日がきれいなスポット:三鳥屋(みじょら)
住所:奄美市笠利町大字外金久 県道602号沿い
凪屋(なぎや) かりんとう
製造:凪屋 奄美市笠利町川上1890
TEL: 0997-63-2565
主な取り扱い店:あやまる岬観光案内所、ビッグⅡ、ヤマアお土産センターなど
La Fonte(ラ フォンテ)Amami
住所: 鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木1325-3
電話: 0997-62-3935
公式サイト: https://lafonte-amami.com/
住所:奄美市笠利町大字外金久 県道602号沿い
凪屋(なぎや) かりんとう
製造:凪屋 奄美市笠利町川上1890
TEL: 0997-63-2565
主な取り扱い店:あやまる岬観光案内所、ビッグⅡ、ヤマアお土産センターなど
La Fonte(ラ フォンテ)Amami
住所: 鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木1325-3
電話: 0997-62-3935
公式サイト: https://lafonte-amami.com/
2019年09月13日10:00
シマッチュの奄美じまん④【奄美の伝統食品】
うがみんしょーらん。
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シマッチュの奄美じまん 第4回は、奄美市笠利町にある産地直売所「味の郷かさり」代表の吉田茂子さんです。
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シマッチュ吉田茂子さんの奄美じまんBEST3//
うがみんしょーらん。「合同会社味の郷かさり」は、生活研究グループを母体とした女性だけの会社です。
地産地消を主に、次世代へつなぐ食の伝承や、学校給食への供給、また、地場産をいかした加工品づくりや農産物販売を行っています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!

奄美はとっても「食」が豊か。
どれも先人の知恵の結晶ですが、なかでも特にお勧めしたいもの3つを紹介します。
1.ミキ

さつまいも、米、砂糖を発酵させてつくる奄美の伝統飲料です。
栄養たっぷりなので、夏場の食欲のないときの食事代わりにもちょうど良いと思います。
味の郷かさりで作っているミキは、プレーン、パッション、スモモと3種類あり、飲みやすいようにフルーツの味に仕上げました。
お好みで楽しんでいただけたらうれしいです。
2.かしゃもち

黒糖入りのよもぎ餅で、かしゃ(月桃)の葉にくるむので「かしゃ餅」といいます。
一般的なよもぎ餅と違い、月桃の香りが独特です。
奄美では、3月・5月の節句のときに作られており、集落や伝統行事には欠かせないものです。
3.新鮮な農作物
味の郷かさりには、地元・笠利町のおじ、おば達が丹精込めてつくった、島野菜や果物などが、季節ごとにたくさん並びます!
あまり見かけない野菜などもきっとあるはず。ぜひ、店頭でご覧になってみてくださいね。
これから奄美に来る方へメッセージ
青いコバルトの海に囲まれた、自然豊かで神秘的なパワースポットもある奄美。
島人(しまんちゅ)との出会い、伝統的な行事や料理、自然と一体となり、奄美ならではのおもてなしを、ぜひ感じて楽しんでいただきたいと思います。
スカイマーク奄美大島就航1周年記念キャンペーン「みんなの奄美じまんキャンペーン」では、奄美の魅力を伝える写真を募集中!
あなたの奄美じまんはなんですか??どしどしご応募くださいね。
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うがみんしょーらん。「合同会社味の郷かさり」は、生活研究グループを母体とした女性だけの会社です。
地産地消を主に、次世代へつなぐ食の伝承や、学校給食への供給、また、地場産をいかした加工品づくりや農産物販売を行っています。
私が自慢したい、奄美のものは・・・なんといってもこれ!
\奄美の伝統食品/

奄美はとっても「食」が豊か。
どれも先人の知恵の結晶ですが、なかでも特にお勧めしたいもの3つを紹介します。
1.ミキ

さつまいも、米、砂糖を発酵させてつくる奄美の伝統飲料です。
栄養たっぷりなので、夏場の食欲のないときの食事代わりにもちょうど良いと思います。
味の郷かさりで作っているミキは、プレーン、パッション、スモモと3種類あり、飲みやすいようにフルーツの味に仕上げました。
お好みで楽しんでいただけたらうれしいです。
2.かしゃもち

黒糖入りのよもぎ餅で、かしゃ(月桃)の葉にくるむので「かしゃ餅」といいます。
一般的なよもぎ餅と違い、月桃の香りが独特です。
奄美では、3月・5月の節句のときに作られており、集落や伝統行事には欠かせないものです。
3.新鮮な農作物
味の郷かさりには、地元・笠利町のおじ、おば達が丹精込めてつくった、島野菜や果物などが、季節ごとにたくさん並びます!
あまり見かけない野菜などもきっとあるはず。ぜひ、店頭でご覧になってみてくださいね。
これから奄美に来る方へメッセージ
青いコバルトの海に囲まれた、自然豊かで神秘的なパワースポットもある奄美。
島人(しまんちゅ)との出会い、伝統的な行事や料理、自然と一体となり、奄美ならではのおもてなしを、ぜひ感じて楽しんでいただきたいと思います。
■奄美じまんINFORMATION■
2019年09月10日10:11
シマッチュの奄美じまん③【そのままの海】
うがみんしょーらん。
スカイマーク奄美大島就航1周年記念キャンペーン「みんなの奄美じまんキャンペーン」では、奄美の魅力を伝える写真を募集中!
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シマッチュの奄美じまん 第3回は、瀬戸内町在住、
「ばんめしや ぽっち」店主の水野康次郎さんです。
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シマッチュ水野康次郎さんの奄美じまんBEST3//
雪深い石川県の山奥から温かい南の地とウミガメを求めて奄美にやってきました。水野です。
現在は奄美大島の南側、瀬戸内町嘉鉄(かてつ)在住。
瀬戸内町の市街地・古仁屋で「ばんめしや ぽっち」という食堂・居酒屋を経営。
料理を作りながら、ウミガメや観光関係の仕事もしつつ、島の良いところを内外に伝えられたらと思って活動しています。
今回は、ぼくが自慢したいものベスト3を紹介します!
じゃーん!!

1.そのままの海

人の居ない、人工物もほとんど目に入らない、青い海と空、島々の岬。
島にやってきてから20年たった今でも感動します!今、嘉鉄に住んでいますが、いつも通るたびに感動しています。
特に、黒崎展望所(マネン崎展望所)からの景色は最高!
そのほかにもいくつも絶景ポイントがあるので、奄美に訪れた人はぜひ見てくださいね。
2.油井岳展望台

瀬戸内町古仁屋の街の後ろにある油井岳の展望台。
ここからは加計呂麻島、与路島、請島が一望でき、さらに徳之島が見えるときも。
夕方には大島海峡西出口側に夕日が沈み、リアス式海岸に白黒の濃淡がつき、さらに空は赤く染まっていく本当に幻想的な風景をみることが出来ます!
3.ごま黒糖菓子
奄美には黒糖のお菓子やお土産はいろいろとありますが、個人的には胡麻を黒糖で固めたごま黒糖菓子が一押しです!
黒糖のパリパリ感があり、食べると胡麻の風味がいっぱいです。
チョコレートを食べるような感覚で是非!
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美は北から南までいろんな顔を持っています。
ぼくの住む瀬戸内町や宇検村といった南部にも面白い所、風景、アクティビティがいっぱいです!
奄美大島に来られた際には、ぜひ南部までお越しくださいね。
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シマッチュの奄美じまん 第3回は、瀬戸内町在住、
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雪深い石川県の山奥から温かい南の地とウミガメを求めて奄美にやってきました。水野です。
現在は奄美大島の南側、瀬戸内町嘉鉄(かてつ)在住。
瀬戸内町の市街地・古仁屋で「ばんめしや ぽっち」という食堂・居酒屋を経営。
料理を作りながら、ウミガメや観光関係の仕事もしつつ、島の良いところを内外に伝えられたらと思って活動しています。
今回は、ぼくが自慢したいものベスト3を紹介します!
じゃーん!!
\私の奄美じまんベスト3/

1.そのままの海

人の居ない、人工物もほとんど目に入らない、青い海と空、島々の岬。
島にやってきてから20年たった今でも感動します!今、嘉鉄に住んでいますが、いつも通るたびに感動しています。
特に、黒崎展望所(マネン崎展望所)からの景色は最高!
そのほかにもいくつも絶景ポイントがあるので、奄美に訪れた人はぜひ見てくださいね。
2.油井岳展望台

瀬戸内町古仁屋の街の後ろにある油井岳の展望台。
ここからは加計呂麻島、与路島、請島が一望でき、さらに徳之島が見えるときも。
夕方には大島海峡西出口側に夕日が沈み、リアス式海岸に白黒の濃淡がつき、さらに空は赤く染まっていく本当に幻想的な風景をみることが出来ます!
3.ごま黒糖菓子
奄美には黒糖のお菓子やお土産はいろいろとありますが、個人的には胡麻を黒糖で固めたごま黒糖菓子が一押しです!
黒糖のパリパリ感があり、食べると胡麻の風味がいっぱいです。
チョコレートを食べるような感覚で是非!
これから奄美に来る方へメッセージ
奄美は北から南までいろんな顔を持っています。
ぼくの住む瀬戸内町や宇検村といった南部にも面白い所、風景、アクティビティがいっぱいです!
奄美大島に来られた際には、ぜひ南部までお越しくださいね。
■奄美じまんINFORMATION■
海が見渡せるスポット 黒崎展望所(マネン崎展望所)
住所 大島郡瀬戸内町嘉鉄
黒崎展望所(マネン崎展望所)のMAP
ばんめしや ぽっち
住所 鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋瀬久井西17-6
電話 090-9096-1375
ブログ https://potti.amamin.jp/
住所 大島郡瀬戸内町嘉鉄
黒崎展望所(マネン崎展望所)のMAP
ばんめしや ぽっち
住所 鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋瀬久井西17-6
電話 090-9096-1375
ブログ https://potti.amamin.jp/
2019年09月06日17:44
【中間報告】奄美じまん、続々と集まっています♪
うがみんしょーらん。
スカイマーク奄美大島就航1周年記念キャンペーン「みんなの奄美じまんキャンペーン」がスタートし、続々と「奄美じまん」写真が集まっています~♪♪
このブログでは、あなたのまわりのシマッチュたちがじまんしたい奄美を紹介しています。






ありがっさまりょーた!
ここであらためてキャンペーンの内容をおさらいしましょう。
「奄美」の魅力を伝える写真!
応募テーマは、「奄美大島の魅力を伝える写真」。
雄大な自然の写真、島内の何気ないワンシーン、食、お土産 等々・・・
「奄美っていいな!」と思わせる写真であれば、プロアマ問わず応募できます。
今回のキャンペーンは「写真コンテスト」ではないので、写真のうまい下手、は重要ではありません。
あなたの携帯にしまわれている写真を見返してみましょう♪ その日そのとき、あなただけが撮ることのできた、すてきな奄美がきっと見つかるはずです。
豪華賞品が当たる!
投稿してくれた方のなかから、抽選で4組8名様に奄美大島発のスカイマークペア航空チケットをプレゼント!
・ 奄美-鹿児島 1組2名様
・ 奄美-羽田(鹿児島乗継) 1組2名様
・ 奄美-名古屋(鹿児島乗継)1組2名様
・ 奄美-神戸(鹿児島乗継) 1組2名様
鹿児島、東京のほか名古屋、神戸への旅行はスカイマークならではですよね。
応募はいつまで?
募集期間は2019年8月19 日(月)10:00~9月30日(月)18:00。
締め切りまであと1か月弱!
毎日の生活のなかで、「奄美っていいな」と思える瞬間を切り取るのはなんとも豊かな作業。
キャンペーンをきっかけに、たくさんの人が「身の回りの奄美」を見返す機会になればいいな、とも思います!
あなたが見つけた「奄美」投稿を楽しみにお待ちしています。
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「奄美」の魅力を伝える写真!
応募テーマは、「奄美大島の魅力を伝える写真」。
雄大な自然の写真、島内の何気ないワンシーン、食、お土産 等々・・・
「奄美っていいな!」と思わせる写真であれば、プロアマ問わず応募できます。
今回のキャンペーンは「写真コンテスト」ではないので、写真のうまい下手、は重要ではありません。
あなたの携帯にしまわれている写真を見返してみましょう♪ その日そのとき、あなただけが撮ることのできた、すてきな奄美がきっと見つかるはずです。
豪華賞品が当たる!
投稿してくれた方のなかから、抽選で4組8名様に奄美大島発のスカイマークペア航空チケットをプレゼント!
・ 奄美-鹿児島 1組2名様
・ 奄美-羽田(鹿児島乗継) 1組2名様
・ 奄美-名古屋(鹿児島乗継)1組2名様
・ 奄美-神戸(鹿児島乗継) 1組2名様
鹿児島、東京のほか名古屋、神戸への旅行はスカイマークならではですよね。
応募はいつまで?
募集期間は2019年8月19 日(月)10:00~9月30日(月)18:00。
締め切りまであと1か月弱!
毎日の生活のなかで、「奄美っていいな」と思える瞬間を切り取るのはなんとも豊かな作業。
キャンペーンをきっかけに、たくさんの人が「身の回りの奄美」を見返す機会になればいいな、とも思います!
あなたが見つけた「奄美」投稿を楽しみにお待ちしています。
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2019年09月03日10:00
しーまスタッフ⑤奄美じまん【針突 ~奄美女性の「あこがれ」~】
うがみんしょーらん。
スカイマーク奄美大島就航1周年記念「みんなの奄美じまんキャンペーン」では、奄美の魅力を伝える写真を募集中!
しーまスタッフも「自分たちが自慢したい奄美」をご紹介していきたいと思います!
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しーまスタッフの奄美じまんvol5
しーまスタッフの柏木です。
関東から夫婦そろって移住してきたIターン組。
島では初めてのことが多く、いろいろなことから刺激をいただいてます。
島の文化や産業・自然・・・仕事を通じて、日々たくさんの魅力に魅せられていますが、私にとって、一番の島の魅力は『奄美の人』!
奄美の方は優しくて、人懐っこくて、人情深い。。。
今回は、『奄美の人』×『文化』を物語るこちらを紹介いたします。

針突(ハヅキ、ハジキ、ハヂチ)とは

昔、奄美群島の島々には女性の手の甲に入墨を施す習慣があり、針で突いて墨を刺していたことから『針突』と呼ばれていたそうです。
その文様は、それぞれの集落(シマ)や地域によって違い、魔除けを意味したものや長寿を願ったもの、分限者(お金持ち)になることを願ったものなどがあります。
シンプルな丸や星型、十字型、花や太陽をモチーフにしたような文様など、さまざま。
また、手の甲だけでなく手首にも文様を施したという『ウデハヅキ』も文献に残っております。
針突を施す専門の人がいて、その時々に応じて
『あっちじゃこの文様が人気ですよ~!』『今年の人気はこの文様ですよ!』など、施す人がブームや流行をつくりあげていたそうです。
現代に蘇る!持ち歩ける針突
入れ墨禁止令によって消えていった針突の習慣。現代ではほとんど見ることはできませんが、深い意味を持つその文様に魅力を感じた作家による商品が誕生しています。

ストラップやブレスレットなど。

地元の木(琉球松やクスの木)を使用しています。
文様の意味も含めて選んでみると面白いですね。

タトゥーシールもあるので、昔の奄美の女性の気分で楽しんでみても◎。
消えゆく文化も、よいものや先祖が大切にしてきたものを残していきたいというシマッチュ(島人)たちの思いによって、新しい形で受け継がれています。
奄美大島は、文化や歴史が本当に深く、多様な島です。奄美大島を訪れたら、海や自然だけでなく、そうした奄美の魅力もぜひ楽しんでみてください。
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しーまスタッフの奄美じまんvol5
しーまスタッフの柏木です。
関東から夫婦そろって移住してきたIターン組。
島では初めてのことが多く、いろいろなことから刺激をいただいてます。
島の文化や産業・自然・・・仕事を通じて、日々たくさんの魅力に魅せられていますが、私にとって、一番の島の魅力は『奄美の人』!
奄美の方は優しくて、人懐っこくて、人情深い。。。
今回は、『奄美の人』×『文化』を物語るこちらを紹介いたします。
\ 針突 ~奄美女性の「あこがれ」~ /

針突(ハヅキ、ハジキ、ハヂチ)とは

昔、奄美群島の島々には女性の手の甲に入墨を施す習慣があり、針で突いて墨を刺していたことから『針突』と呼ばれていたそうです。
その文様は、それぞれの集落(シマ)や地域によって違い、魔除けを意味したものや長寿を願ったもの、分限者(お金持ち)になることを願ったものなどがあります。
シンプルな丸や星型、十字型、花や太陽をモチーフにしたような文様など、さまざま。
また、手の甲だけでなく手首にも文様を施したという『ウデハヅキ』も文献に残っております。
針突を施す専門の人がいて、その時々に応じて
『あっちじゃこの文様が人気ですよ~!』『今年の人気はこの文様ですよ!』など、施す人がブームや流行をつくりあげていたそうです。
現代に蘇る!持ち歩ける針突
入れ墨禁止令によって消えていった針突の習慣。現代ではほとんど見ることはできませんが、深い意味を持つその文様に魅力を感じた作家による商品が誕生しています。

ストラップやブレスレットなど。

地元の木(琉球松やクスの木)を使用しています。
文様の意味も含めて選んでみると面白いですね。

タトゥーシールもあるので、昔の奄美の女性の気分で楽しんでみても◎。
消えゆく文化も、よいものや先祖が大切にしてきたものを残していきたいというシマッチュ(島人)たちの思いによって、新しい形で受け継がれています。
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【撮影協力】
ALO ALO yellow (アロアロイエロー)
住所 鹿児島県奄美市名瀬入舟町10-1 ALOALOハウス101
営業時間 10:00~19:00
電話番号 0997-69-3773
公式サイト https://aloaloyellow.shop-pro.jp/
ALO ALO yellow (アロアロイエロー)
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